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2023年4月27日木曜日

花粉交配用ミツバチ『らくらく交配』リニューアル

皆様こんにちは。
日頃は花粉交配用ミツバチ『らくらく交配』シリーズをご利用頂きましてありがとうございます。
さて、この度『らくらく交配』シリーズの梱包パッドデザインをリニューアルしますのでご紹介いたします。

華やかなピンク

引き続きミツバチーサーは鎮座

取り扱い説明は上面に

従来は沖縄の海と空を思わせる琉球ブルーでしたが、沖縄に咲く“日本一の早咲き桜”と言われる琉球寒緋桜をイメージした桜ピンクにリニューアルいたします。

琉球ブルーと桜ピンク 新旧揃い踏み

巣箱正面には引き続き『らくらく交配』シリーズのキャラクター『ミツバチーサー』が鎮座しております。



肝心のミツバチについては引き続き高品質な物をお届けいたします。
当社では独自の品質規格を設けております。
ミツバチ成虫の匹数はもとより、次の世代となるサナギ・幼虫・卵についても規定数入っているか、女王蜂が健全で産卵をしているか、病気や寄生ダニが無いか、などの検査を実施して品質規格に合った物のみを出荷しております。安心してご利用ください。
新しいデザインの『らくらく交配』シリーズは2023年5月より発送をスタートいたしますのでどうぞお楽しみに。


【ミツバチーサーについて】
『ミツバチーサー』は『らくらく交配』シリーズのキャラクターです。
沖縄県がミツバチの生産量日本一になったことを記念して誕生しました。
当社では全国の養蜂家の方々からミツバチを仕入れていますが、沖縄県からの仕入れが最も多く、花粉交配用として皆様へお届けするミツバチはほぼ沖縄県産のミツバチです。
すなわち『ミツバチーサー』は沖縄の養蜂家の方々の「生産量日本一」という誇りと「日本の農を支える」という強い意志を象徴するキャラクターとなっています。


2022年9月1日木曜日

花粉交配専用ミツバチ 新商品登場

 皆様こんにちは。森田です。

この度花粉交配専用ミツバチ『らくらく交配シリーズ』に新しい商品が加わりました。

新しい商品の名前は『メンテナンスフリー』です。

実は以前より『らくらく交配シリーズ』をご利用の皆様から、

 「ミツバチのエサやりが大変である。」

 「うっかりエサやりを忘れてしまう。給餌しなくても良い商品はないか。」

 「農作物の管理が忙しくてミツバチの世話ができない。」

などのお声を頂いていました。

それらのご意見・ご要望にお応えするために『メンテナンスフリー』を発売する運びとなりました。

商品の特徴はその名のとおり、ミツバチへのエサやりメンテナンスが導入後2~3ヶ月は不要であるということです。

その理由は商品出荷時に予めエサがたっぷり入っているためです。

では入っているエサの内容を紹介いたします。

 【エサの内容】

 ・ミツバチ専用キャンディ 1kg入り(特許出願中)

 ・天然花粉パテ 250g×2個入り(従来品の2倍)

 ・蜜巣(糖蜜がたっぷり詰まった巣) 1枚入り

エサたっぷり入ってます

エサを与えなくてもミツバチの活性を維持するには十分な量です。

そして商品規格は

 ・ミツバチ約8000匹入り

 ・女王蜂入り

 ・幼虫約4000匹入り

 ・使用期間 約2ヶ月~6ヶ月間

 ・給餌器(糖液を受ける器)は付属していません。

 ・巣箱サイズ 縦525×横245×高さ330mm

  (らくらく交配シリーズ 8000SP、6000SPと同じ)

販売は2022年9月1日より開始します。

巣箱は従来のらくらく交配シリーズと共通

おなじみとなりましたミツバチーサー


秋から始まるイチゴの花粉交配用として最適な商品です。

自信を持ってお届けしますので是非お試しください。

ではまた。








2022年3月3日木曜日

春のミツバチ出荷

 皆様こんにちは。森田です。

今回は花粉交配用ミツバチについて紹介致します。

3月になりずいぶん暖かくなって参りました。

春は園芸作物向け花粉交配用ミツバチの引き合いを多く頂く季節です。

アピ養蜂場ではその備えを万全に整えております。


アピの花粉交配用ミツバチは『らくらく交配シリーズ』です。

『らくらく交配シリーズ』は花粉交配専用としての様々な工夫を凝らしていますのでご紹介致します。


①成虫はもちろんの事、次の世代となるサナギや幼虫・卵が豊富です。

『らくらく交配シリーズ』のラインナップは8000匹クラス、6000匹クラス、2000匹クラスの3種類です。

数値は巣箱の中にいる成虫の匹数を示しています。

しかし成虫の匹数が数値とおりに入っているのは当たり前。アピのミツバチには成虫はもとより次の世代となるサナギ、幼虫、卵も豊富に入っています。

そもそもこの時期のミツバチはまだまだ冬ごもり中です。冬ごもり期間中の女王蜂は産卵をしませんので巣箱の中に次の世代はまだいません。

しかしアピの『らくらく交配シリーズ』は主に沖縄県で生産されたミツバチを使用しています。沖縄は温暖な気候から年間を通してミツバチが良く育ちます。従ってこの時期でもサナギ、幼虫、卵が豊富に入っているんです。

成虫は次の世代の子供達がいると活発に訪花活動を行います。

アピのミツバチは中身が違います。

その象徴として『らくらく交配シリーズ』には専用キャラクター『ミツバチーサー』がデザインされています。




②高品質
ミツバチは生き物ですので個体差があります。
同じように育てていても成育に差が出てしまいます。
そこでアピでは独自の品質規格を設けて商品としての品質のばらつきを極力少なくしています。
女王蜂は健全で産卵をしているか、成虫の匹数、サナギや幼虫・卵の数、健康状態の確認など厳しい検査を行って規格に合ったミツバチのみを出荷しています。

③安定供給
園芸作物の開花時期は気温や天候の変化によって差があります。
近年の天候不順の影響もあって『毎年同じ日に花が咲く』というわけにはいきません。
花粉交配用ミツバチは花が咲いて初めて活躍することができます。
そこでアピでは全国の農家の方々のご要望にお応えするために開花時期が変動しても安定供給できるよう備えを整えております。


是非アピの『らくらく交配シリーズ』をご贔屓に。

皆様のご注文をお待ちしております。

では。





2021年3月15日月曜日

らくらく交配 新しい『ミツバチーサー』デザインに!

 皆様こんにちは。森田です。

日頃は当社の花粉交配用ミツバチ『らくらく交配』をご愛顧頂きましてありがとうございます。

さて、皆様へお届けしている『らくらく交配』には主に沖縄県の養蜂家から仕入れたミツバチを使用していますが、全国の皆様にご好評を頂いたおかげで沖縄県のミツバチ生産量が日本一になりました。

これを記念して新しいキャラクター『ミツバチーサー』が誕生致しました。

ミツバチーサー

そして『らくらく交配』の梱包用パッケージを『ミツバチーサー』デザインにリニューアルすることになりました。


パッケージ全体には沖縄の青い空と美しい海を想わせる鮮やかなブルーを。

巣箱のミツバチが出入りする側には『ミツバチーサー』を大きく配しています。

説明書きや注意書きについてもより読みやすく改良致しました。

また、新商品の広告も掲載しておりまして、それらの詳しい説明のためのQRコードも印字致しました。

新しいパッケージの『らくらく交配』のお届けは2021年4月頃よりスタート致します。

肝心の中身のミツバチについては? もちろん高品質のものをお届け致します。

皆様に安心してお使い頂くためにアピでは独自の品質規格を設けています。

働きバチの健康状態、成虫はもちろんのことサナギ・幼虫・卵の規定数、そして要となる女王バチが健全でしっかりと産卵をしているか、などの品質検査を実施して品質基準をクリアーしたミツバチのみを出荷しています。

これからは『ミツバチーサー』がアピの『らくらく交配』の新しい顔となります。

引き続きご贔屓のほどを宜しくお願い申し上げます。

以上


2021年1月26日火曜日

花粉交配用ミツバチ大量入荷

 皆様こんにちは。森田です。

当社の花粉交配用ミツバチ『らくらく交配シリーズ』をご愛顧頂きましてありがとうございます。

その『らくらく交配』用のミツバチが沖縄県から大量に入荷致しました。

本来ミツバチは寒い冬には活発に活動しません。

巣の中で身を寄せ合ってじっと寒さに耐えています。

女王蜂もあまり産卵を行いませんし、幼虫やサナギが育つ時期でもありません。

残念ながら寒さに耐えきれず命を落とすミツバチも多いのです。

しかしミツバチで花粉交配を行う農家の皆様は寒いこの時期にこそ活躍してほしいですよね。

そんなニーズに応えるべく当社では温暖な気候でミツバチが良く育つ沖縄に着目しました。

沖縄県の養蜂家の皆様のご協力を頂いて、寒いこの時期に大量にミツバチを安定的に仕入れることができるようになりました。

沖縄県はミツバチの生産量日本一です。

これにより寒いこの時期に高品質のミツバチを皆様に供給することができるのです。


改めてアピのミツバチ『らくらく交配』の強味について紹介を申し上げます。

①安定供給

 ・沖縄を中心とした全国の養蜂家から太い仕入れルートを持っている。

  安定仕入 → 安定供給可能

②沖縄のミツバチ

 ・沖縄の養蜂家から大量仕入れ → 安定供給・安定価格・高品質

 ・温暖な気候で良く育つ → 成虫の数のみならずサナギ・幼虫・卵などの次の世代のミツバチも入っています。(冬の本州の女王蜂は休卵するため次の世代は入っていない)

③高品質

 ・アピ独自の厳密な商品規格を定めている。

 成虫の数・サナギなどの次の世代の数・健康状態や病気の有無の確認・女王蜂の健康状態確認・寄生ダニの有無の確認などの規格をクリアーしたミツバチのみを出荷していますので安定した高品質を保っています。

自信をもって皆様に提供致します。

是非アピの『らくらく交配』をご用命頂きます様お願い申し上げます。

🐝



2020年9月7日月曜日

「全国農業新聞」沖縄ミツバチが1面トップ記事です!

ブログ管理人/中野です。
沖縄の野口センター長より新聞が送られてきました。
全国農業新聞(月4回発行/全国農業会議所)
8月28日発行の紙面1面トップ記事で沖縄のミツバチの記事が掲載されていました。

記事内容抜粋
「近年、花粉交配用ミツバチの需給が逼迫する中、ミツバチ生産数全国1位に浮上した、
沖縄が施設園芸を支える救世主として注目されている。」

アピ沖縄事務所の野口センター長も取材されており、
沖縄県養蜂組合・上地組合長とともにしっかり写真つきで出ておりました。





2020年9月1日火曜日

新しいAPI

皆様こんにちは。森田です。
本日9月1日よりアピは新しい期がスタート致しました。
おかげさまで49期となりました。
引き続きアピをご贔屓頂きます様お願い申し上げます。
本来であれば全国を訪問しミツバチの取扱い説明やオススメ商品の紹介を申し上げたいところなのですが、新型コロナウイルスの影響でなかなか叶いません。
皆様に直接お会いすることはできませんが、いろいろな形で情報発信をして参りますので宜しくお願い申し上げます。

【アピ情報発信いろいろ】

・ブログ  本ブログです。更新頻度をUPします。

・YouTube  YouTubeチャンネル『養蜂部ミツバチ課』でやってます。

・アピホームページ  https://www.api3838.co.jp/apiculture/index.html

・アピWEBカタログ  https://www.api3838.co.jp/catalog/HTML5/pc.html#/page/1

・らくらく交配梱包ダンボール  ダンボールに広告やQRコードが記載されています。


是非チェックしてみてください。









2020年7月16日木曜日

沖縄ミツバチNEWS(テレビ、ラジオ)

ブログ管理人/中野です。
 
先日、沖縄事務所・野口センター長からのうれしい報告を
ご紹介させていただきました。
⇒ 農林水産省の2019年統計「養蜂をめぐる情勢」
沖縄県がミツバチ生産の国内第1位
 
「ありがとう!沖縄ミツバチ 日本一」をご参照ください。
 
・琉球新報 2020年5月17日
  「日本のミツバチ、沖縄が支える クマ被害なく飼育1位に 花粉交配で果樹農園に出荷」
・沖縄タイムス 2020年5月21日   「日本の農業支える沖縄産ミツバチ 飼育数は全国トップ まだまだ不足、生産強化へ」
 
 

地元、沖縄紙2社に続いて、2020年6月26日




NHKラジオ第1【沖縄熱中倶楽部】 「日本一となった沖縄の養蜂業」でラジオ全国放送。 
 
そして、今度は沖縄のテレビでも紹介されたそうです。
2020年7月15日 沖縄テレビ【イット!】 「花粉交配で県外に出荷 県産ミツバチ日本一」
 
現地、沖縄でもミツバチを大量に生産しているという事を知っている人はあまりいなかったようですが、
今回の「沖縄が日本一」という話題は地元でもかなり大きな反響をよんだようです。
沖縄事務所・野口センター長から写真が届きましたのでご覧ください。



 





2020年7月8日水曜日

ありがとう!沖縄ミツバチ 日本一

ブログ管理人/中野です。
沖縄事務所・野口センター長より大変うれしい連絡が入りました。


農林水産省の2019年統計「養蜂をめぐる情勢」によると
沖縄県がミツバチ生産の国内第1位となったそうです。

その数、なんと14,700群!
そして、なんとその数量はアピが沖縄から岐阜に受け入れている
ミツバチの数量とほぼ等しい数量なのです。

ほんの10数年前まで沖縄では、数百群のミツバチしか飼育されておらず、
ミツバチ生産県のトップ10にさえ名前を連ねることはありませんでした。

しかし2007年から問題になり始めた、国内のミツバチ群の減少による
受粉用ミツバチの慢性的な不足状況。
この問題を打開するために白羽の矢が立ったのが沖縄県でした。

「日本の農を支える」を合言葉に、沖縄の養蜂組合や養蜂関係者の皆様と
弊社アピがご協力させていただく形で、この数年来、
「沖縄ミツバチ増産プロジェクト」に取り組んで参りました。
そして、昨年の統計で悲願の国内第1位の一大生産県となりました。

地元・沖縄でもミツバチの生産が盛んで、日本一になったという事は、
一般的には全くといっていいほど知られておらず、
地元紙ニュースやラジオ、テレビでも大きくとりあげていただきました。

・琉球新報 2020年5月17日
  「日本のミツバチ、沖縄が支える クマ被害なく飼育1位に 花粉交配で果樹農園に出荷」

・沖縄タイムス 2020年5月21日
   「日本の農業支える沖縄産ミツバチ 飼育数は全国トップ まだまだ不足、生産強化へ」  




沖縄の養蜂関係皆様。おめでとうございました。 
そしてアピは花粉交配用ミツバチのナンバーワン企業として、
これからも日々精進してまいりますので今後ともよろしくお願いいたします。


〇追加記事
2020年7月16日 「沖縄ミツバチNEWS」
https://api-beeblog.blogspot.com/2020/07/news.html




*写真は平成30年の沖縄みつばち養蜂家大会の様子です。詳細は以下過去ブログをご覧ください。
「第2回沖縄県みつばち養蜂家大会」
http://api-beeblog.blogspot.com/2018/09/2.html

「ミツバチ沖縄生産管理センター」










 

2020年4月14日火曜日

デイゴの花 沖縄通信2020.4.14

ブログ管理人/中野です。
 
ミツバチ沖縄管理センター 
野口センター長より不定期沖縄通信です。
 
 
沖縄県の県花「デイゴ」の花が咲き乱れているそうです。
 
THE BOOMの「島唄」の歌詞のとおり、
沖縄ではデイゴの花がたくさん咲くと大きな台風が来ると言われているそうです。
はたして今年はデイゴが風を呼び嵐が来るのでしょうか?!

2020年1月14日火曜日

沖縄 さくら便り2020


ブログ管理人/中野です。
今年もアピ沖縄支店(ミツバチ沖縄管理センター)より、
一足早いさくら便りが届きました。
 
昨年も本州は暖冬です。という記事を書きましたが、
今年はさらに岐阜ではまだ一度も雪が降っていません。
そのうち沖縄より桜が早くなるなんてことも・・。



2019年11月16日土曜日

沖縄通信2019.11 トックリキワタ


  • ブログ管理人/中野です。
アピのミツバチ沖縄管理センター長、野口さんより不定期の沖縄通信が届きました。
トックリキワタ?!初めて見聞きしました!
岐阜はもう朝晩冬の寒さですが、さすが沖縄、写真の雰囲気は常夏感満載です!笑
↓

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沖縄事務所近くの街路樹にトックリキワタの花が咲いたので
写真添付します。ミツバチも来てました。

原産地ブラジル パンヤ科
幹が途中で膨らんでいてトックリに似ているのでトックリキワタ
花が咲いた後、結実した実から綿が取れる。カカオの実に似ている。
幹にとげがありぶつかるとかなり危険…痛そう(なぜ街路樹に)
沖縄では、南米さくらなどと呼び観賞樹木として親しまれている。
※綿が飛び始めたら写真送ります。おばちゃんで綿を集めている人いますよ。
野口
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トックリキワタ
ミツバチの訪花
 トックリキワタの幹 トゲトゲ
トックリキワタの花

2019年9月27日金曜日

沖縄通信


ブログ管理人/中野です。
アピのミツバチ沖縄管理センター長、野口さんより不定期の沖縄通信が届きました。
先日の台風17号の後処理が大変そうです。↓

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意外と風が強かった台風17号の影響により、
沖縄唯一の蜜源さし草が塩害により壊滅状態。

まめに糖液・花粉団子の給餌をしないと即餓死状態になるので餌やり作業が大変。
野口
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道路を塞ぐ倒木
 
被害前のサシ草の様子
塩害で枯れたサシ草①
 
塩害で枯れたサシ草②
ちょっと珍しいオオコウモリが出現!!



2019年4月19日金曜日

沖縄 ブラシノキ


【読者皆様】
沖縄事務所よりまた、花の便りが来ました。
「ブラシノキ」
事務所近辺の街路樹としてたくさん植えられており、
今満開だそうです。
ミツバチも好んでたくさん訪花しているそうです。
その名の通り「ブラシ」状の変った花ですね。



ブラシノキ【フトモモ科ブラシノキ属】の常緑小高木。オーストラリア原産。

2019年3月7日木曜日

沖縄視察研修(九州管内県連野菜技術者協議会 御一行様) 

【農業関係者皆様】
 
アピ㈱ミツバチ沖縄生産管理センターに
「九州管内県連野菜技術者協議会」
(福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島の
全農様、農協様、経済連様で組織されています。)
御一行様が視察研修にいらっしゃいました。
 
各県の共通課題である、
「交配用ミツバチ」の状況について、
ご検討、視察していただきました。
 
はるばる遠方までありがとうございました。
 

2019年1月29日火曜日

沖縄 さくら便り

 
【読者皆様】
今年もアピ沖縄支店(ミツバチ沖縄管理センター)より、
一足早いさくら便りが届きました。
 
本州も暖冬でさくらが早そうですね。